合同企業説明会に出展

合同企業説明会に出展

9月25日(月)にプレミアホテル-CABIN PRESIDENT-函館で開催された函館市委託事業「就職促進マッチング支援事業」としてキャリアバンク株式会社が開催された合同企業説明会に当社からも出展いたしました。

会場は事前に伺っていたご予約人数より多くの来場者があり、ベリサーブ函館のブースにも多くの方にお越しいただき、1日盛況の末、終えることができました。

当日の様子は次のウェブサイト(主催者サイト)にて紹介されています。

https://gosetsu.hakodate-job.jp/archive.html

ベリサーブ函館はソフトウェアテスト・検証エンジニアを随時募集しております。

未経験からチェレンジしてみたい方もお待ちしております!

「ベリサーブ函館」開所式を実施

「ベリサーブ函館」開所式を実施

株式会社ベリサーブ函館は、2023年8月7日函館市梁川町のオフィスで開所式を行いました。

                                      

雇用創出、地域経済の振興に貢献を意気込みとし、ITを学べる高等機関があり、他社との競合も少ない地域、アクセスもよく観光地としての魅力があるこの函館を道内初進出の場としました。札幌、東京からのUターン就職など人材を生かす受け皿となりたい。まずは、スタートラインに立ったところ。今後さらに会社を盛り上げていきたいと、社長である新堀が代表挨拶。

大泉潤市長も出席し、事業拡大が若者の雇用促進に繋がることを期待。市としても教育機関の連携や支援に協力していくと謝辞をいただきました。

その後新堀社長、大泉市長、青羽執行役員の3名でテープカットで行い新たな門出を祝いました。

ベリサーブ函館は、今春設立し8月までに19人を採用。IT経験者のほか、業界へのチャレンジ意欲のある未経験者を積極的に採用し2026年末までに200人の採用を目指しています。

函館でIT人材の雇用を創出、新たな拠点となる「ベリサーブ函館」を設立

ソフトウェア検証のベリサーブが北海道函館市と連携協定締結

株式会社ベリサーブ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:新堀 義之、以下「ベリサーブ」)は、規模が拡大し複雑化が進むソフトウェア開発における品質向上に対応するITエンジニアの確保のため、新たな拠点として2023年4月に子会社「ベリサーブ函館」を設立します。
昨今DX(デジタルトランスフォーメーション)の流れの中で、ますます依存度が高まるソフトウェアの開発スピードや品質に対する要求が拡大しています。このような需要が高まる中、ベリサーブは函館市と連携し、ITエンジニアを採用する共に、地域企業、教育機関、研究機関等の関係機関と協力しながら地域活性化に取り組み、収益性の向上・事業の拡大を進めていきます。

背景

株式会社ベリサーブ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:新堀 義之、以下「ベリサーブ」)は、規模が拡大し複雑化が進むソフトウェア開発における品質向上に対応するITエンジニアの確保のため、新たな拠点として2023年4月に子会社「ベリサーブ函館」を設立します。
昨今DX(デジタルトランスフォーメーション)の流れの中で、ますます依存度が高まるソフトウェアの開発スピードや品質に対する要求が拡大しています。このような需要が高まる中、ベリサーブは函館市と連携し、ITエンジニアを採用する共に、地域企業、教育機関、研究機関等の関係機関と協力しながら地域活性化に取り組み、収益性の向上・事業の拡大を進めていきます。

今後の展開について

(ベリサーブ函館 執行役員 青羽隆のコメント)
ソフトウェア開発におけるテスト・検証の需要は今後も拡大していきます。一方でIT人材は不足しており、その中でも品質向上や効率化を追求し続けなくてはいけないという課題があります。テスト・検証活動や働き方自体のリモート化が進んでいく中で、場所を問わないサービスの提供がしやすくなっているという側面もあり、ベリサーブ函館はこのような課題を解決すべく取り組んでいきます。
特に自動車・Web業界での品質保証のニーズが高まっており、イノベーションの加速には不可欠な業務となってきています。そのため、ベリサーブのテスト・検証業務を一層加速させるべく要員を2026年までに200名体制に拡充する予定です。
ベリサーブ函館は、今後もサービスの提供体制を強化するとともに、地域雇用の促進という形で地域経済へ貢献していきます。

引用https://www.veriserve.co.jp/news/2023/news-20230405-01.html