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当社ではこのたび、ソフトウェア品質の専門家である
株式会社イデソン代表 誉田 直美氏をお招きし、
社員が日頃の業務で抱えている課題をテーマに意見交換を行う座談会を実施しました。

座談会では、品質の捉え方、データ活用のあり方、アジャイル開発の進め方、
テスト自動化の考え方など、現場に直結するテーマについて多角的な議論が交わされました。


当日の議論の中で、誉田氏は次のように述べています。

「品質を確保するというのは、単に不具合をなくすことではありません。
製品(マクロ)と部品(ミクロ)の両方の視点で常に議論することが重要なんです。」

― 誉田氏


今回の座談会では、現場が抱える課題や疑問をもとに、
専門家の視点を交え品質や開発に関する多様なテーマで
率直な意見交換が行われた。


当日の内容は以下の記事にてご紹介しております。

▶▷▶座談会:ソフトウェア品質とアジャイル開発、ベリサーブ函館の現在地